商業の新しい形を模索するリアルゲイトの挑戦
今日は梅雨の晴れ間だったので、ランチの時間に東池袋駅周辺及びサンシャインシティ付近を実査してきました。いつも歩かない道を歩いてみると、気が付かなかった建物やお店がありますよね。お昼時間なのでサンシャインのオフィスビルから […]
博報堂グループが高齢者向けの店舗を真摯に営業中
日本の総人口は、2004年をピークに減少に転じており、今後50年間で約3,300万人(約25.5%)減少すると推計されています。この減少は、出生率の低下と死亡率の上昇が主な要因とされています。出生率は、1947年の戦後最 […]
西麻布にテルマー湯開業
皆さんの初めてのお風呂体験はどんな体験でしたか?私のはじめてのお風呂体験は五右衛門風呂でした。板の上にうまく乗ることもできずお風呂に入るのが本当に怖かった思い出があります。足をのばしてお風呂にはいることもできず、初めて足 […]
平塚が再び輝くリニューアル
コロナで人の動きが大きく変わりました。これまで注目されていなかった場所に注目が集まるようになったりしています。不動産サイトや不動産会社各社が行っている住みたい街ランキングでそれはよくわかります。これまで注目されていなかっ […]
新たな商業施設の形が川崎でこの春かたちに
商業施設にはさまざまな形態が存在する。駅ビル、ロードサイド、その形は様々。今回は全く新しい施設がこの春、川崎で開業する。もともとニヶ領用水に隣接する場所にあった川崎市の総合自治会館の跡地に東レ建設株式会社を代表企業として […]
地域密着型商業施設に必要なMDとは
商業施設に教室が入るとあちゃー。この施設リーシングに相当困っているんだなと勝手に勘ぐる時期がありました。でも、今やそういう時代ではないのだと再認識させられています。コロナ禍以降の商業施設の役割っていうのは、はっきり2つに […]
スーパーだからできる本当に消費者が求める施設開発
特定の商品を売り手と買い手が取引する場所を市場と呼ぶ。もともとは青果や鮮魚の市場が日本中いろいろなところにあった。参加者の多い市場は活気があり流通量が高まり活況を呈していた。それが近代化を通じて、物流の革命とともに商店が […]
新しい商業を作る会社はどこか?
商業施設にも色々な形の商業施設があります。その多くは既存のカテゴリの中に収斂されるものがおおく、ネイバーフッドという地域コミュニティタイプ、リージョナルと呼ばれる大型のタイプ、駅前の駅ビルなどのように立地する場所とテナン […]
飲食エリアの活用方法
コロナ禍を超えて、各地の飲食エリアは疲弊していることは自明の理。レストランフロアはもちろんのことフードコートもシャッターが下りていたり、休業の張り紙を貼って合ったりする始末。各地のデベロッパーもレストランフロアへのリーシ […]
関西に新たな自転車文化の発信地誕生
皆さんは自転車乗っていますか?コロナ禍が進んでいくにつれて地味に売上が拡大していったのが実は自転車。もともと自転車に対するニーズはコロナ前から盛り上がりつつあったのですが、コロナ禍で売上が低下することなく売上が拡大してい […]











