テナントニュース
ATOMicaとイオンモール、大分オーパに地域共創型コワーキングを常設 2026年2月開設へ

ソーシャルコワーキング事業を展開する株式会社ATOMicaは、イオンモール株式会社と協働し、2026年2月に大分県大分市の商業施設「大分オーパ」内へ、地域共創型コワーキングオフィス「大分オーパ まちのコワークpowere […]

Read more
テナントニュース
有隣堂、JR茅ケ崎駅直結「ラスカ茅ヶ崎」5階に新店 2026年2月6日開業へ

株式会社有隣堂は2026年2月6日(金)、JR茅ケ崎駅直結の商業施設「ラスカ茅ヶ崎」5階に「有隣堂 ラスカ茅ヶ崎店」を開業する予定である。同社によれば、本店舗は同社が運営する書店として45店舗目(2026年2月6日時点) […]

Read more
商業施設を考える
商業施設ニュース編集部が選ぶ、2025年に「最もインパクトがあった」ニュース ベスト5

あけましておめでとうございます。商業施設ニュース編集部である。本日は通常のニュース配信を一度立ち止め、昨年の閲覧データを手がかりに「2025年の商業施設の潮流」を振り返る。結論から言えば、2025年の関心は大きく二極化し […]

Read more
テナントニュース
飛騨木工の思想を都市へ再編集、KASHIWA NAGOYAがグローバルゲートでリニューアル

名古屋駅南側・ささしまエリアに位置する複合商業施設グローバルゲート2階において、飛騨高山の家具ブランド「KASHIWA NAGOYA」が2026年1月3日にリニューアルオープンする。運営は柏木工株式会社。本件は単なる売場 […]

Read more
商業施設を考える
【2026年保存版】今年どうなる?開業・リニューアル予定の注目商業施設まとめ|横浜・池袋・郊外エリアの動向

あけましておめでとうございます。商業施設ニュース編集部です。 2025年は、都市部を中心に商業施設のあり方が大きく揺れ動いた一年でした。とりわけ、西武池袋本店の大規模改装は、百貨店という業態の再定義を象徴する出来事として […]

Read more
商業施設ニュース
松戸駅前3商業施設が初の合同回遊施策、年始に「3モールdeぐるっと抽選会」実施

松戸駅周辺の主要商業施設であるアトレ松戸、KITEMITE MATSUDO、プラーレ松戸の3施設が連携し、2026年1月下旬に合同イベント「3モールdeぐるっと抽選会」を初めて実施する。松戸駅前ではこれまで各施設が個別に […]

Read more
テナントニュース
駿河屋、本店機能を再編 静岡中心市街地にゲーム特化型旗艦拠点を構築

静岡市中心部において、ゲーム・ホビー領域に特化した大型拠点が誕生する。株式会社 駿河屋は、2026年春に「駿河屋 本店 ゲーム館」を開業すると発表した。売り場面積は約992㎡(約300坪)に及び、同社リアルストアの中でも […]

Read more
テナントニュース
なんばパークスに「学びと共創」を内包する新機能──Hero Eggで多世代型テクノロジーコミュニティ始動

大阪・難波エリアの大型商業施設において、テナントの役割が「物販・飲食」からさらに広がりを見せている。なんばパークス1階に位置するeスタジアムなんば本店内のDX教育施設「Hero Egg」で、新たに多世代型のテクノロジーコ […]

Read more
テナントニュース
吉田カバン、神戸三宮に新コンセプトストア「PORTER KOBE」を開業 直営店戦略の深化を示す二層構成店舗

兵庫県神戸市三宮において、吉田カバンが展開するPORTERの新たなコンセプトストア「PORTER KOBE」が2026年1月10日に開業する。立地は神戸三宮の商業集積地に位置する神戸BAL ANNEX2であり、感度の高い […]

Read more
テナントニュース
牛角焼肉食堂の拡大が示す、牛角ブランド出店戦略の重心変化

コロワイドグループの株式会社レインズインターナショナルが展開する「牛角焼肉食堂」が、2025年12月29日にイオンモール与野へ出店し、国内80店舗目に到達する。あわせて2025年単年で30店舗を新規出店する計画が示され、 […]

Read more